ネット依存ほぼ克服マニュアル+俺の言葉のゆりかご

ネット制限によってワクワクを取り戻す!

【ネット制限】㊗7日目達成!!

やったぁー!

ネット制限7日目達成したぜ!

なんだか自分が作成したオリジナルのマニュアルが機能しているのは

うれしいものだ。

 

では早速、この一週間で何が変わったかを述べていく。

 

①無駄な時間が減った。

→これは文字通りネットサーフィンの無駄な時間のことだ。

 

②無駄な時間が減ったことで、日常の問題を片付ける時間が生まれた。

→日々の家事仕事などをおろそかにしなくなった。

そのことで部屋もきれいになり、散らかることがほぼなくなった。

 

③夜更かししなくなった。

→眠れなくてもパソコンが立ち上がらないので、ネットができない。

眠れなくても、読書などしていたほうが健康的だと気づいた。

そして読書をしていたら眠気はやってくるものだ。

ネットだと脳が興奮して延々とネットサーフィンしてしまう。

 

④くだらない情報が脳に入ってこなくなって爽快(゚∀゚) !!

→ゴミ情報よさようなら!もう会うことはないでしょう!

会いたくもないでしょう!

 

⑤ネットをする時間が待ち遠しくなった。

ネットを制限することで、かえってネットの時間が待ち遠しくなった。

ちなみに俺は水曜日の4:30~5:30の一時間と

土曜日の4:30~9:00までをネットの時間にしてるぜ!

まだまだ多いかもしれないが、徐々に減らしていけたら

いいと思ってる。

 

まあ、そんなところですかね。

ネット制限万歳!!

 

そう言えば、「ネットは現実社会を拡大したものに過ぎない」って

誰かが言ってたな。

とすればネットには現実的な社会はないんだろう。

たとえばネットを虫メガネに例えると、

それは透明なガラスみたいなもんだから中身は空っぽだしな。

だったら虫メガネは虫メガネとして使わないと

それは正しい使い方じゃないな。

虫メガネに日光を集めて火を起こすのは本来の使い方じゃない。

ネットサーフィンってそれに似ているよな。

 

ネットの情報に集中し過ぎて脳が炎症を起こしてるんだろう。

ネットの誤った使い方って、虫メガネのそれにそっくりだな。

あとおもちゃのレーザー光線を目に当て続けると失明するけど、

それにも似ているよな。

ネットをやり過ぎて、何もわからなくなる。

自分で考えること、自分の選択で未来を切り開いていくこと。

そういう面が枯渇していく。

 

まあそういうことですね。

みなさんもネット制限して快適な日常と週末を送りましょう!

ではまた次回!